掲示というのは誰にでもできるもっとも原始的な表現手段のひとつだ。
そこには、掲示した人の意図はもちろん、感情、工夫、不器用さ、言語能力、
そして時代背景や土地柄など、いろいろなものが詰まっている。
ひとつの作品として、また状況として、何気ない掲示物を満遍なく観察していくのがこのブログである。
 
志歌寿ケイト(しかすけ)

2015年は月・木の週2更新を目指します。
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2008年10月02日

No.00072 小さな文字で達筆

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これでもちゃんと読めるのだから日本語は素晴らしい。閉店・長期休業のお知らせはなかなかどれも良い筆運びであり、気持ちが良い。
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2008年10月01日

No.00071 強調の点

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ブルーは強調しなくても良い気もする。いや、もしかして他の色のもあるのか。選択式。
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