掲示というのは誰にでもできるもっとも原始的な表現手段のひとつだ。
そこには、掲示した人の意図はもちろん、感情、工夫、不器用さ、言語能力、
そして時代背景や土地柄など、いろいろなものが詰まっている。
ひとつの作品として、また状況として、何気ない掲示物を満遍なく観察していくのがこのブログである。
 
志歌寿ケイト(しかすけ)

2015年は月・木の週2更新を目指します。
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2009年02月27日

No.00091 写るアレ

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売る気があるのかあやしい。入りづらい。種苗店か。
posted by しかすけ at 22:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 掲示物写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月24日

No.00090 なんである

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懐かしいフレーズ。というか自分は多分リアルタイムでは知らない。
posted by しかすけ at 20:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 掲示物写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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