掲示というのは誰にでもできるもっとも原始的な表現手段のひとつだ。
そこには、掲示した人の意図はもちろん、感情、工夫、不器用さ、言語能力、
そして時代背景や土地柄など、いろいろなものが詰まっている。
ひとつの作品として、また状況として、何気ない掲示物を満遍なく観察していくのがこのブログである。
 
志歌寿ケイト(しかすけ)

2015年は月・木の週2更新を目指します。
●しかすけの電子書籍『写真でつづる 東京の商店街 2005年撮影編 I 』『同 II』発売中です。
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2009年04月25日

No.00100 一番言いたい事は最後に

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つまり一番言いたいのは一番下。しかしこの書き方だと、野鳥や虫もバタバタ死にそうでちょっと怖い。

「集めたらどうにかなるんじゃないか」のこのブログも、やっと100記事目。別にどうにもなってないけど、よろしく。「掲示物」で検索すると上のほうにあって驚く。
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2009年04月24日

No.00099 風景として

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車窓から。風景として見た掲示物群。
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2009年04月23日

No.00098 写真だらけ

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どれひとつ参考になりそうにない。
posted by しかすけ at 20:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 掲示物写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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