掲示というのは誰にでもできるもっとも原始的な表現手段のひとつだ。
そこには、掲示した人の意図はもちろん、感情、工夫、不器用さ、言語能力、
そして時代背景や土地柄など、いろいろなものが詰まっている。
ひとつの作品として、また状況として、何気ない掲示物を満遍なく観察していくのがこのブログである。
 
志歌寿ケイト(しかすけ)

2015年は月・木の週2更新を目指します。
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2009年07月30日

No.00113 女性専用?

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ウーマン・ウーマン。別に女性用ってわけではなく、ウーマンという店の駐車場。もうひとつあったのだが写真に入りきらなかった。店の名前は単独で書かれるとちょっと妙な感じだ。
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2009年07月27日

No.00112 まだ車庫前につき

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No.00111の下。ね、必死でしょ。でも字は小さい。しゃがんで読みたくなる。
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2009年07月24日

No.00111 車庫につき

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なかなか必死さの伝わる貼り紙。だんだんと年季が入ってきている。
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2009年07月21日

No.00110 店の名前入り

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律儀に店の名前が書いてある。個人名のフルネームとかだとちょっと恥ずかしい。
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