掲示というのは誰にでもできるもっとも原始的な表現手段のひとつだ。
そこには、掲示した人の意図はもちろん、感情、工夫、不器用さ、言語能力、
そして時代背景や土地柄など、いろいろなものが詰まっている。
ひとつの作品として、また状況として、何気ない掲示物を満遍なく観察していくのがこのブログである。
 
志歌寿ケイト(しかすけ)

2015年は月・木の週2更新を目指します。
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2010年04月28日

No.00171 ポエム

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「集収日の朝」というタイトルの詩のようだ。しかし「収集」が逆なのが惜しい。
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2010年04月27日

No.00170 さんづけ

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「こども」に対して丁寧に呼びかけるのは難しい。子供を連れた大人になら「お子様の」とか言えるのに。
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