掲示というのは誰にでもできるもっとも原始的な表現手段のひとつだ。
そこには、掲示した人の意図はもちろん、感情、工夫、不器用さ、言語能力、
そして時代背景や土地柄など、いろいろなものが詰まっている。
ひとつの作品として、また状況として、何気ない掲示物を満遍なく観察していくのがこのブログである。
 
志歌寿ケイト(しかすけ)

2015年は月・木の週2更新を目指します。
●しかすけの電子書籍『写真でつづる 東京の商店街 2005年撮影編 I 』『同 II』発売中です。
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2010年06月30日

No.00184 いつ行っても

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本日どころではない閉店具合だ。なんだか物悲しい。この建物自体は有名なのでもっと見たい人は「風見商店」で検索。
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2010年06月29日

No.00183 Boutique

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ああ、ブティックってBoutiqueて書くんだな、とはからずも勉強になってしまった。「Boutique ふれーず」って一瞬何かわからなかった。
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2010年06月28日

No.00182 本日

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なかなか気持ちのこもった閉店知らせだ。感謝の言葉が大きくはっきり書かれているのも好印象。でも「本日」っていつだ、といつも疑問に思ってしまう。
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2010年06月27日

No.00181 あだーじょ

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あだーじょ店主。かっこいいなあ。僕もそんなふうに名乗れる日が来るのかな。
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