掲示というのは誰にでもできるもっとも原始的な表現手段のひとつだ。
そこには、掲示した人の意図はもちろん、感情、工夫、不器用さ、言語能力、
そして時代背景や土地柄など、いろいろなものが詰まっている。
ひとつの作品として、また状況として、何気ない掲示物を満遍なく観察していくのがこのブログである。
 
志歌寿ケイト(しかすけ)

2015年は月・木の週2更新を目指します。
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2011年02月28日

No.00224 フンは!

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そこか、そこで「!」か。
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2011年02月26日

No.00223 どろどろ

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なんかこわい。でかくてにょろにょろで古びててこわい。イメージダウンだけど隣の市のだからまあいいか。
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2011年02月24日

No.00222 だれかーっ!!

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誰か、というのもよく考えるとちょっと不思議な日本語だなと思わなくもない。誰ぞある、というのは昔からあるから変ではないが。まあどうでもいいよね。
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2011年02月22日

No.00221 そこちがう

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「そこちがう」。衝撃的な出だしだと思う。なぜかはあえて書かない。「交通安全スローガン」というのもいい。最近スローガンって言わないもん。
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