掲示というのは誰にでもできるもっとも原始的な表現手段のひとつだ。
そこには、掲示した人の意図はもちろん、感情、工夫、不器用さ、言語能力、
そして時代背景や土地柄など、いろいろなものが詰まっている。
ひとつの作品として、また状況として、何気ない掲示物を満遍なく観察していくのがこのブログである。
 
志歌寿ケイト(しかすけ)

2015年は月・木の週2更新を目指します。
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2015年06月22日

No.00415 ニューライフコミュニケーション

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最近はこういうノリの看板も減ってきたように思う。
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2015年06月18日

No.00414 致して居り

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ガムテープ系の典型。何度も貼った跡がある。
posted by しかすけ at 22:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 掲示物写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月15日

No.00413 出入り口のため

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あまり座らないと思うが、こういう貼り紙があるあたりも地域性なのかなと思う。字はとても読みやすい。
posted by しかすけ at 22:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 掲示物写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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