掲示というのは誰にでもできるもっとも原始的な表現手段のひとつだ。
そこには、掲示した人の意図はもちろん、感情、工夫、不器用さ、言語能力、
そして時代背景や土地柄など、いろいろなものが詰まっている。
ひとつの作品として、またその日その時だけの状況記録として、
何気ない掲示物を満遍なく観察していくのがこのブログである。
 
志歌寿ケイト(しかすけ)
 

2016年03月18日

No.00449 健康維持栄養補給

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薬局に悩みや効能の書かれた掲示物はつきものだが、
一昔前はこうした看板に独特の絵柄が描かれたものも多かったようだ。
これはすでに看板のある建物では営業していないのだが、
しっかりと残されている点で高ポイント。
posted by しかすけ at 22:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 掲示物写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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