掲示というのは誰にでもできるもっとも原始的な表現手段のひとつだ。
そこには、掲示した人の意図はもちろん、感情、工夫、不器用さ、言語能力、
そして時代背景や土地柄など、いろいろなものが詰まっている。
ひとつの作品として、またその日その時だけの状況記録として、
何気ない掲示物を満遍なく観察していくのがこのブログである。
 
志歌寿ケイト(しかすけ)
 

2018年01月10日

No.00461 野菜は休む

00461.jpg

立派な造りの無人販売所にて。
何もやっていない時期にちゃんと掲示している販売所は逆に珍しいのではないだろうか。
posted by しかすけ at 22:32 | コメント(0) | 掲示物写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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